とれんど☆さがし

小出雄二(桃屋)の経歴や前職は?家族や年収についても調べてみた

   

桃屋というと、「ごはんですよ!」の海苔の佃煮でおなじみ。他にもメンマとか搾菜とか、いろんなお惣菜の瓶詰めがすぐに想像出来ちゃいます。そんな桃屋の社長である小出雄二さんがカンブリア宮殿に登場されるというので、早速調べてみましたー。

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小出雄二さんのプロフィール

小出雄二(桃屋社長)

http://www.momoya.co.jp/

小出雄二(こいでゆうじ)
株式会社桃屋代表取締役社長
元味の素 マーケティング、海外事業開発

出身校: 慶應義塾大学 村田研究会
東京都世田谷区在住
栃木県 真岡市出身

小出雄二さんは、2011年に桃屋に入社、代表取締役社長に就任しています。
現会長、前社長の小出孝之さんの息子さんだと思っていたら…

(桑原)ってお名前に書いてあったので、調べてみると、

現会長、小出孝之さんの娘婿なんだそう。

前職は味の素で、マーケティングや海外事業の開発を手がけていたそうです。
やり手だったのをお義父さんである会長に見込まれた、ということなのでしょうか。

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小出雄二さんのご家族や年収は?

奥さまが会長のお嬢様だということはわかったものの、それ以上のことはわからず。。。

50歳の小出さんですから、20歳前後のお子様がいらしてもおかしくはありませんね。

さて、恒例の年収を予想。。。

大正9(1920)年創業、資本金19億、社員数200名を超える立派な企業ですから、社長となると、相応の収入になるはず。
ですが、これまたかなりアバウト予想で申し訳ありませんが、、、
1000万円以上はあるんじゃないか、としか。。

平民には社長の給料なぞわからないのです!!^^;

ところで、桃屋さんですが、冒頭にも書きましたが、「ごはんですよ!」をはじめとして、きっと誰もが一度は口にしたことがあるようなお惣菜を作っています。

37個もの商品があるそうなんですが、そのうちの半分が昭和に生まれたというロングセラー商品!
「花らっきょう」は発売してからなんと95年!

桃屋さんはとことん良い商品にこだわる、“良品質主義”を掲げているそうで、榨菜は1年間発酵させてから瓶詰めするとか!

小さいビン詰めと侮るなかれ。
あのビンに込められた、桃屋さんの思いと美味しさを、しっかと味わわなくてはですね!!

カンブリア宮殿では、その商品の美味しさの秘密などに迫るようです。
楽しみですね!

久しぶりに「ごはんですよ!」が食べたくなりました!笑

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